シューター目探、使ってみよ

バスにラインは見えているのか? 間違いなく見えてるやろな。
この春、見えバスを追い回す経験を何度かするなかで、そう感じること幾度。ちょっとラインのこと、気を使ってみようかしら? つうことで、サイトフィッシングでお馴染みの庄司潤がプロデュースしたサンラインのフロロ「シューター目探(4lb)」を入手。今週末予定の亀山湖釣行で実践投入してみることにしよう。
サイトフィッシングの達人、庄司潤がシューター・インビジブル「目探」に求めたコンセプトは、ラインがバスに与えるプレッシャーをできる限り排除すること。結果 、「マットカモフラージュ」カラーを採用し、ラインを周囲の色と同調させることに成功。水中ではその存在を感じさせないブラウン、グリーン、ダークグレーの3色パターンは、季節によって変化するウィードの色、バスが好むストラクチャーの色と同調。トーナメントなど、極度のフィッシングプレッシャーによって低活性化したバスにも、違和感なく口を使わせることを可能にします。









めがばさぁ
コメント
ロッド同様、ラインの違いは太さしかわからないオレがたどり着いたのは、タックルベリーの激安ライン。。。
オレ的に、見えてる見えてないもあると思うが、ラインが出す波動もバスは感じてるはずさ。
Posted by こー at May 31, 2007 11:20 PM
ラインの波動、それ分かります。
分かりますよー!
Posted by めがばさぁ at June 1, 2007 4:36 PM
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